IE9ピン留め
パリを歩こう!パリ20区・建築探訪

①2012年1月28日(土)16h00~
  1~2区
②2012年2月25日(土)16h00~
  3~4区
③2012年3月31日(土)16h00~
  5~6区
④2012年4月3日(火)19h00~
  7~8区
続きは8月以降再開します

創立当時大変ご好評を頂きました文化講座【パリを歩こう!パリ20区・建築探訪】ですが、現受講生のリクエストを受けて、この文化サロンの枠で少しずつ扱っていくことにしました。

内容
全部で20あるパリ市内の区を1区ずつ丁寧に見て行きます。有名な建築作品や観光名所だけでなく、あまり目にする機会のないものもご紹介。一緒に地図を指で追いながら、たくさんの写真を見ながら、実際に歩く感覚で進めてまいります。パリの街を一緒に歩いてみませんか?
日本語による文化講座で、フランス語や建築の専門的なお話ではありませんので、どなたでも気軽に楽しんで頂けます。

guide / *leCours* 主宰 mika
受講料¥2,000 (正規受講者のみ対象)
# by le-cours | 2012-01-28 16:00
素人による素人のための写真撮影研究会
11月27日(日)16h00-18h30
受講生の皆様からリクエストを頂いておりました主宰者mikaによる写真撮影講座です。素人ですが「こんな写真が撮りたい」「撮影のヒントが欲しい」と、言ってくださる方が増えたので、一度開催してみることにしました。
今度のフランス旅行で、いつもとはちょっと違う写真を撮ってみたい方、いくつかのヒントを一緒に学びませんか?
(写真を撮るのが苦手な人向けの講座です)
Saintes-Maries-de-la-Merの海辺

guide / *leCours* 主宰 mika
今回のガイドが撮った写真は こちら でご覧いただけます
(各写真をクリックしてご覧ください)
参加費
正規受講生のみ ¥1,000
# by le-cours | 2011-11-27 16:00
フランスのル・コルビュジエ : 建築的散策路のススメ
2011年8月11日(木) 20h00-22h30

内容
世界的に有名な建築家ル・コルビュジエがフランスに残した主要作品を紹介しながら、彼の建築の特色や見所をたくさんの写真とともに見て行きます。




guide / *leCours* 主宰 mika
参加費
正規受講生 ¥1,000
一般 ¥2,000
# by le-cours | 2011-08-11 20:00
パリを歩こう② / パリのアール・ヌーヴォー
2011年7月23日(土) 16h00-18h30

内容
19世紀末に流行したアール・ヌーヴォー、日本では美術品として知られているその様式ですが、その建築とはどのようなものだったのでしょうか?パリの建築作品を例に、たくさんの写真と共にご案内いたします。
(この講座は日本語で行われます)

guide / *leCours* 主宰 mika
参加費
正規受講生 ¥1,000
一般 ¥2,000
# by le-cours | 2011-07-23 16:00
フランスで働く - ワーホリ編
2011年6月23日(木)20h00-22h30
内容
2000年にスタートした日仏間ワーキング・ホリデー制度は、多くの人の渡仏を容易にし、夢を実現するきっかけになっています。今回のゲスト小池志穂さんは、16歳の時に経験した初めての海外生活をきっかけに、31歳の現在までにすでに25カ国をめぐった根っからの旅人。2009年12月~2010年12月の1年間はワーホリ制度を利用しパリに滞在し、7区にある有名店 les cocottes でサービスを担当されていました。ワーホリを決めた経緯、出発までの手続き、滞在中のお仕事、苦労話 etc. を、楽しくお話して頂きます。

ワーホリに興味のある方には特におすすめの今回のサロン。お気軽にご参加ください。

guide / 小池志穂 東京ディズニーランド勤務
参加費
正規受講生 ¥1,000 / 一般 ¥2,000




# by le-cours | 2011-06-23 20:00
パリを歩こう① / 建築様式とは?
2011年5月28日(土)16h00-18h30
2011年6月26日(日)16h00-18h30
注)5月6月共に同じ内容の講座です。

内容
街を観光するということは、建築を観る、ということでもあります。様式が分かれば街歩きはさらに楽しい!この講座は紀元前~1930年代までの建築様式の移り変わりを、主にフランスの建築を例に挙げながらご案内する入門者向け建築講座です。お誘い合わせの上、お気軽にご参加ください。
(この講座は日本語で行われます)

guide / *leCours* 主宰 mika
参加費
正規受講生 ¥1,000
一般 ¥2,000
# by le-cours | 2011-05-28 16:00
ノルマンディーの歴史 l'Histoire de la Normandie
2011年4月16日(土)16h00-18h00
内容
*leCours*創立期より当校でフランス語講師として活躍してくれたピエールがこの春フランスに帰国する事になりました。彼の*leCours*最後の講演は彼の出身地、ノルマンディー地方の歴史についてです。
ヴァイキングが降り立ち誕生したノルマンディ地方の隆盛、衰退、戦争体験、そして今…をフランス語で解説してもらいます。
パリからの日帰り遠足も可能な地域として人気のあるノルマンディについて一緒に勉強しましょう。



guide / Pierre SILVESTRI
参加費 正規受講生 ¥1,000 / 一般 ¥2,000
# by le-cours | 2011-04-16 16:00
フランスで働く ― pâtissière編
2010年10月30日(土)16h00-18h30
内容
今回は、フランスのアルザス地方に4年半滞在し、日本人に人気のある「メゾン・フェルベール」をはじめとして、さまざまな有名店で働いた経験を持つ筒井桃子さんをゲストに迎えて、フランス人の中で働く大変さや、そんな中で取得したフランス国家資格CAP(パティシエとブーランジェ)の受験秘話、そして最近立ち上げた自家製コンフィチュールのブランド「Le fruit de l'aurore」についてお話をして頂きます。

これからフランスで働きたいと思っているお菓子やパンの分野の方、美味しいジャムに目のない方などにおすすめの回です。

(コンフィチュールの販売もあります)

guide / 筒井 桃子 Le fruit de l'aurore 代表

参加費 
正規受講生 / 一般 ¥3,000
# by le-cours | 2010-10-30 16:00
フランスワインABC~ワインでフランスを旅する
2010年9月21日(火)19h00-21h30
内容
今回は、パリと東京でミシュランの星を獲得した吉野シェフの和歌山店 hôtel de Yoshino に勤務するソムリエール 井手絵巳さんをガイドにお迎えして、フランスの主なワイン産地について、試飲をしながらわかりやすく解説して頂きます。ワインには興味があるけど、詳しい事はまだよく知らない…という入門者におすすめのサロンです。お友達とお誘い合わせの上、お気軽にご参加くださいませ。

・ワインの成り立ち
・フランスのワイン産地、品種
・テイスティング

guide / 井手 絵巳
(社)日本ソムリエ協会認定ソムリエ

参加費 
正規受講生 / 一般 ¥3,000 + ワイン試飲料 ¥2,000

(この写真はイメージ写真です)

# by le-cours | 2010-09-21 19:00
« Mon temps à moi »
2010年7月31日(土) 17h00-19h00
内容
今回は*leCours*でフランス語講座を担当してくれている Pierre講師をguideに迎えて、映像作家でもある彼の最新作品を紹介してもらいます。奈良に住む彼を取り巻く世界、家族へのオマージュを描いています。

guide / Pierre SILVESTRI
参加費 正規受講生 ¥1000 / 一般 ¥3000

« Mon temps à moi »
Ce film est à la fois un autoportrait lors des séquences dans les rizières en même temps qu’un hommage à mes beaux-parents qui y figurent à mes côtés, ainsi que le portrait de la région de Nara à travers quelques lieux.
La culture japonaise est représentée par le labourage et la plantation dans les champs de riz à Tenri, par les cerisiers en fleur (ils jouent un rôle très important dans la représentation du rythme des saisons nippon) près du château de Kôriyama, et par le Parc de Nara célèbre pour ses temples et ses daims (particulièrement le temple Tôdaïji) lors de Tôkae (fête des bougies).
Tout le monde sait que la culture du riz occupe une place essentielle en Asie et donc au Japon.
Si l’on regarde attentivement les kanjis (idéogrammes de la langue japonaise), on se rend compte que celui qui signifie « l’homme » (男) est une combinaison de deux idéogrammes : « la rizière » (田) et « la puissance » ou « la force » (力). En d’autres termes, « l’homme » est symbolisé par la culture du riz.
Le temps passé dans les champs de riz m’a donc fait devenir « homme », pas de manière réelle car j’en étais déjà un, mais de façon imagée et métaphorique.

# by le-cours | 2010-07-31 17:00
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